講座をほぼすべて拝見しました。とても参考になりました。
初歩的な質問で恐縮なのですが、claude code内の仮想組織の設計における「切り分け方」について質問させてください。
X、TikTok、Instagramのように複数媒体の自動化運用環境を構築する場合、同じ仮想組織の中で媒体ごとに部署や役割を分けていくのが自然でしょうか?
それとも、媒体ごとに運用内容や必要なスキルセットが大きく異なる場合は、1つの仮想組織にまとめず、別プロジェクト/別組織として切り分けた方がよいのでしょうか?
仮想組織の中に部署を増やしていく場合と、新たにプロジェクトとして分ける場合の判断基準や考え方などがもしあれば伺いたいです。
講座のご受講感謝いたします!
仮想組織の切り分け問題ですね。
個人的には事業が複数ある場合は、親会社、子会社のような階層構造にしても良いかなと思いました。
親会社のフォルダ配下に子会社用のフォルダを配置するら形です。子会社のClaude Codeコンテキストを利用したい場合は、子会社のフォルダに移動してからClaude Codeを立ち上げてセッションを開始します。
ファルダ毎にClaude Codeのセッションが定まるので、上手く切り分けられるかなと思います。
少し難しいかもしれませんが、アイデアとして参考にしていただければと思います!
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